本記事では、Gcolleで注目の作品『仕送り毎月70万。資産家の超お嬢様JD①年に無慈悲なゴム切り中出し。お金では買えない初イキもプレゼント。』(アップロード会員:ハメコレ!)について、プレビュー動画や詳細情報をまとめました。視聴前の参考にしてください。
作品詳細データ
| アップロード会員 | ハメコレ! |
|---|---|
| 登録日 | 2025年10月03日 |
| カテゴリー | メンズ, SM, いたずら |
| タグ | 素人, ハメ撮り, リアル, 個人撮影, スレンダー, 中出し |
『仕送り毎月70万。資産家の超お嬢様JD①年に無慈悲なゴム切り中出し。お金では買えない初イキもプレゼント。』のプレビュー動画・画像


作品内容・あらすじ
本日のターゲットは柏木由紀似の大学一年、みこちゃん。
地方から歯科衛生士を目指し、進学のため東京に出てきたばかりの正真正銘18歳です。
まずはホテルの部屋に入って世間話。
この後のセックスをより濃厚なものにするため、
みこちゃんの素顔に迫ります。
どうやら親が地元でも有名な資産家らしく、
なんと仕送りは月に50万円貰っているとか。
さらに家もXXから別に近いわけでもない港区に住み、
20万の家賃を別で払ってくれているらしいので合計70万を仕送りしてもらっているという、紛れも無いお嬢様です。
SEXの経験はこれまで付き合った2人の彼氏だけというみこちゃん。
シャワー浴びる前までは明るくおしゃべりだった彼女が、いざベッドインとなると緊張で急に静かになってしまいました。
しかし唇を重ねると、積極的に舌を絡めてきます。
首や耳を責めると恥ずかしそうに身体をモジモジさせますが、しっかりと感じている様子。
Eカップの超美乳を揉みしだき、乳首をコリコリぺろぺろすると、
吐息と共に少しずつ声が漏れ出て来ます。
クンニと指マンで絶頂寸前までは迫る事ができたものの、
『イク』という未知の体験に脳がストッパーをかけているのか、そこから先になかなか進むことが出来なかったので一旦攻守交代することに。
しかし、ずっとキスをするだけで乳首もちんぽも触ってくる様子がないみこちゃん。
『どうしたらいいか分からないの?』
と聞いてみると
『….うん(照)』
と頷きます。
そこから先は、みこちゃんをリードして乳首舐めやフェラをリクエスト。
経験こそ少ないものの、18歳美乙女の舌の感触や肌触りも相まって、めちゃくちゃ気持ち良いみこちゃんのフェラにちんぽは秒でギンギン。
『おっきくなってる…』
と少し嬉しそうに話すみこちゃんに、正常位でドッキング。
膣奥が一番感じるらしく、パンパン腰を打ちつけると、制御のきかなくなった喘ぎ声が響きます。
騎乗位にもチャレンジしてもらうと、ぎこちないながらも頑張って前後に腰をふりふり。本人はしっかりと感じているようです。18歳のおまんこは想像以上に絶品で、そのままみこちゃんの身体を抱きしめながら騎乗位で果ててしまいました。
イッたあとも、どうしたらいいか分からずこちらに覆い被さったまま動かないみこちゃん。挿入したまま賢者タイムの時間が流れていきました。笑
そしていよいよ二回戦目。今回も穴空きゴムの出番です。
その前に、経験したことがないというおもちゃを体験してもらうことにしたのですが、これがかなりお気に入りの様子で、一回戦目では突破できなかった初イキに見事到達。しかも2〜3回の連続イキです。
『イクって感覚わかった?』
と聞くと
『うん…(照)』
と、いくらお金を積んでも買うことが出来ない初めてのオーガズムに満足げなご様子。
そしていよいよ挿入。
ゴムを見られないようバックの体制になってもらい、切れ込みを入れていたゴムの先端を根本に引き寄せると、ずるっと一気に亀頭が露出。
しかしここでプチトラブルが発生….
『これもう生じゃん!流石にバレるかな?でも18歳の生まんこに中出しって滅多に出来ることじゃないし』
などと色々思いを巡らせているうちに、ちんぽが萎えてしまいました。。
その後、必死でゴムを見られないようにしつつ奮い勃たせます。
(この様子も恥ずかしながらノーカットで収録しています)
なんとかバックでの挿入に成功したのですが、
みこちゃんの生まんこ、気持ち良すぎました。。
一回戦目の長さぁ郝べてもらうと差は明らかです。
今後、この年齢の子と生ハメする時は何らかの対策が必要と強く感じました。。
というわけで、あっという間にバックで中出し。
抜いた瞬間にゴムを取り証拠隠滅にも成功です。
うっかり穴あきゴムの証拠動画を撮り忘れてしまいましたが、
モザイクごしに挿入前ペニスの先端が思いっきりゴムから露出している様子はお分かり頂けると思います。
果たして今回は孕ませられるのか?
また進展があればメルマガなどで共有させて頂きます。
管理人のレビュー・おすすめポイント
「ハメ撮り」の魅力を語る上で、この作品は絶対に外せないマスターピースになる予感がします。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。


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